お知らせ

最終更新日:2019年2月22日(金) 00時00分  コンテンツID:2-10-243-5579

情報連携を行う独自利用事務

独自利用事務について
 当村において、マイナンバー法に規定された事務以外のマイナンバーを利用する事務(以下「独自利用事務」という。)について、マイナンバー法第9条第2項に基づく条例に定めています。
 この独自利用事務のうち、個人情報保護委員会規則で定める要件を満たすものについては、情報提供ネットワークシステムを利用した他の地方公共団体等との情報連携が可能とされています。(マイナンバー法第19条第8号)


情報連携とは

 情報連携とは、マイナンバー制度の仕組みを活用して、同一の者に関する個人情報を他の機関との間で迅速かつ確実にやり取りすることです。行政機関間の情報のやり取りを効率化するとともに、住民の事務負担を軽減し利便性を向上させることが目的です。


届出書等の公表

 当村の独自利用事務のうち、情報連携を行うものについては下記のとおりとなります。




 

 執行機関

届出番号

  独自利用事務の名称

 

  村長

 

 1

 刈羽村子どもの医療費助成に関する規則(平成30年刈羽村規則第12号)による子どもに対する医療費の助成に関する事務であって規則で定めるもの

 

  村長

 

 2

 刈羽村老人医療費助成に関する規則(平成30年刈羽村規則第14号)による老人に対する医療費の助成に関する事務であって規則で定めるもの

 

  村長

 

 3

 刈羽村重度心身障害者医療費助成に関する規則(平成30年刈羽村規則第16号)による重度心身障害者に対する医療費の助成に関する事務であって規則で定めるもの

 

  村長

 

 4

 刈羽村ひとり親家庭等の医療費助成に関する規則(平成30年刈羽村規則第18号)によるひとり親家庭の父又は母及び児童等に対する医療費の助成に関する事務であって規則で定めるもの

 

  村長

 

 5

 刈羽村ひとり親家庭等の医療費助成に関する規則(平成30年刈羽村規則第18号)によるひとり親家庭の父又は母及び児童等に対する医療費の助成に関する事務であって規則で定めるもの

 教育委員会

 1

 就学が困難と認められる児童生徒の保護者に対する就学援助費の支給に関する事務であって規則で定めるもの

最終更新日:2019年2月22日(金) 00時00分  コンテンツID:2-10-243-5579