手続き・申請・業務

最終更新日:2020年3月23日(月) 16時45分  コンテンツID:4-10-243-6090

村税の徴収猶予(期間の延長)申請書

村税の徴収猶予制度について

村税を一時に納付できない方のために猶予制度があります。


徴収猶予(地方税法第15条)

   次の(1)から(4)の要件の全てに該当する場合は、原則として1年以内の期間に限り、徴収猶予が認め られることがあります。

(1)次のAからFのいずれかに該当する事実があるとき

A 納税者がその財産につき、震災、風水害、火災その他の災害を受け、又は盗難に遭ったとき
B 納税者又はその者と生計を一にする親族が病気にかかり、又は負傷したとき
C 納税者がその事業を廃止し、又は休止したとき
D 納税者がその事業につき著しい損失を受けたとき
E 納税者に上記AからDに類する事実があったとき
F 本来の納期限から1年以上経過した後に、納付すべき税額が確定したとき
(2)猶予該当事実に基づき、納税者がその納付すべき村税を一時に納付することができないと認められるとき
(3)申請書が提出されているとき(上記「(1)F」の場合は納期限までの提出)
(4)担保の提供があるとき(ただし、例外規定あり)

※ 詳しくは、住民生活課までお問い合わせください。

※ 申請書は、記載された用紙サイズで印刷してください。

最終更新日:2020年3月23日(月) 16時45分  コンテンツID:4-10-243-6090